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0simは雑誌の付録として配られたのが始まりです

0simは雑誌の付録として配られたのが始まりです

0simは2015年末にデジモノステーションという雑誌の付録についてきたのが始まりだと思います。当時は、まだ格安simが浸透していない時代で、衝撃的だったのを覚えています。本屋に行っても売っておらず、amazonでは高値がつけたられていたとの噂も聞いています。当時は、デジモノステーションの読者のみの契約だったのですが、一般開放されてしばらくはなかなか契約できなかったものの、現在ではだれでも契約できる状況になってきました。

背景としては、他の格安simが安くて回線速度の速いsimを投入してきたため、0simの立ち位置が一気に急降下したからだと思います。現在でも、0simはライトユーザーにとっては素晴らしい格安simであり、ヘビーユーザーからは、存続を強く望まれている格安simでもあります。私は、0simは今でこそ評価が下がってきていますが、2015年に始まって以来やめることなく、存続してくれていることに感謝して、今も大切につかわせていただいています。0simが無くなる日まで、利用し、毎日速度を計測していこうと思っております。

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