月額500円から使える超おススメの格安sim「ラインモバイル」

月額500円から使える驚愕の安さ

「ラインフリープラン1G月額500円」は月1Gまでしかデータ通信が使えませんが、ラインに関しては「データ使用量にはカウントされません」ので使い放題です。

ラインの音声通話」,「ビデオ通話」も完全無料です。

「ツイッター」や「ユーチューブ」などで「毎月のデータ容量の1Gを使う」のが一般的だと思います。

1Gでは物足りない方は「データ通信3Gで1110円(ラインは使い放題)」です。

3大キャリアを使っている方は今の「月額使用料金と月額データ使用量」を比べてみてください。

私の場合は「ドコモに月額10000円くらい払ってて,月額のデータ使用制限は2G」でした。。。

この事実に「気が付くか,気が付かないか」ですね・・・

ちなみに現在私がラインモバイルに払っている月額は「2000円前後(通話料込)」です。

月のコストが10000円から2000円になって以前よりネットをたくさん使えるようになりました。

ラインモバイルなら「年齢認証」対応なのでラインの「ID検索」が出来る

ネットを通じて「LINE ID」を入力するだけで「友だち登録」ができる便利な機能ですが、実は「他の格安simは ID検索 ができない」のです。

「ドコモ,au,ソフトバンク」の3回線あるので好きな回線が選べる

ドコモ回線」のみでスタートし、2018年に「ソフトバンク回線」、2019年に「au回線」がサービス開始になりましたのでこれで「誰もが使える格安sim」になったと言えます。

「ご自身が使っている電話会社の回線」で契約すれば「簡単に引っ越しできる」と思いますよ。

「カウントフリー対象」サービスが豊富

カウントフリーとは、データ使用量が例えば「3G」だとすると「カウントフリー対象アプリのデータ使用量」は毎月のデータ使用量「3G」からは引かれないということです。

なので、毎月のデータ通信量「3G」はほとんど「ユーチューブ」などに使えます。

ライン」でカウントフリー対象に「なる」機能

  • トーク」の利用(無料通話の利用が無料,ビデオ通話の利用も無料)
  • タイムライン」の利用(画面の表示,投稿)
  • ニュース」の利用(ニュース一覧の閲覧,カテゴリ一覧の閲覧)

ライン」でカウントフリー対象に「ならない」機能

  • 外部リンクへの接続(※外部リンクに接続されると上部にURLが表示されます。)
  • LINE LIVE(ライブストリーミングサービス)」の利用

ツイッター」でカウントフリー対象に「なる」機能

  • タイムライン」の画面表示・投稿(画像・動画含む)
  • 話題を検索」,「通知」,「メッセージ」の画面表示・利用

ツイッターでカウントフリー対象に「ならない」機能

  • 外部リンクへの接続(※外部リンクへ接続されると上部に表示されます。)
  • 「公式アプリ以外」での利用
  • Periscope(ライブストリーミング)」の利用

「インスタグラム」でカウントフリー対象に「なる」機能

  • タイムライン」の画面表示・投稿(画像・動画含む)
  • ストーリー」の画面表示・投稿(画像・動画含む)
  • 検索画面」での検索・検索結果表示(画像・動画含む)

ラインモバイルの速度(ドコモ回線)

ドコモ回線の速度は「私が所有しているドコモ回線のsimデータ」を使用しています。

格安simの回線速度は「4Mbps出てれば合格点」と言われています。

大手キャリアは「お昼のピーク時」などで速さを発揮しますが、それ以外の時間帯なら格安simでも十分使えるレベルです。

2019年07月のラインモバイルの速度

2019年06月のラインモバイルの速度

2019年05月のラインモバイルの速度

月額500円でこのスピードなら文句なしです。

ちなみに私は「月額500円プラン1G」からスタートして現在は「月額1690円プラン3G」にプラン変更して快適に利用しています。

月額500円プランでもいいですが「ラインモバイルの本領発揮」は月額1690円プランだと私は思います。

支払い金額はドコモ時代は約10000円だったのが「月額2000円程度で収まって,以前よりネットがたくさん使える」ようになりました。

ラインモバイルの公式サイトはこちら

初期費用っていくらかかるの?

  • 初期費用・・・3400円

3400円の内訳

  • 登録事務手数料・・・3000円
  • simカード手数料・・・400円

ラインモバイルの「プラン」

音声通話3Gプラン「コミュニケーションフリープラン」月額1690円

おすすめは「3Gプラン」ですが、「音声通話なしの場合」は「月額1110円」で使えます。

音声通話ありの場合」は「月額1690円」です。

ちなみに私は「音声通話ありの月額1690円プラン」を大変愛用しています。

MNPで引っ越しも出来ますので、「今お使いの電話番号を引き続き使用する」とこももちろん出来ます。

通話料半額アプリ」を使用すれば、「10円/30秒」で電話ができます。

ラインは無料ですから、無料通話をうまく使えば通話料はほとんどかかりません。

カウントフリー対象アプリが豊富(line,twitter,facebook,instagram)

データ通信1Gプラン「ラインフリープラン1G( sms無し ) 」月額500円

「1Gプラン」にも「音声通話」がつけられます。

「音声通話をつけなければ月額500円で使えます」が、「メインsimにお考えのかた」なら「音声通話をつけた月額1200円プラン」をおすすめします。

ラインモバイルで購入できるおすすめの「端末」

iPhoneなら「iPhone6s」,アンドロイドなら「HUAWEI P30 Lite」ですね。

どちらか買っておけば失敗はないと思います。

コスパもよいです。

iPhoneが33800円で買える」って素敵ですよね!

アンドロイドは「HUAWEI P30 lite」1択ですね。

ラインモバイルの公式サイトはこちら

データを全部使いきっても、ラインは「高速通信」で使い放題できます!

「ラインフリープラン1G (sms無し) 」なら月額500円で「ラインの無料通話が高速通信で通話し放題」ということです。

ライン以外のインターネット」で1G使えます。

1G使い終わっても、「ラインのみ高速通信で使い放題」で使えます。

「ライン以外のインターネット」とは、「ヤフー」,「グーグル」,「ユーチューブ動画」などです。

通話料半額アプリ「いつでも電話」で通話料を半額に!

ラインの無料音声通話」を使用すれば通話料はかなり安くすみますが、ラインモバイルの通話料半額アプリ「いつでも電話」を使えば「一般電話の通話料」が半額になります。

「20円/30秒」⇒「10円/30秒

5分話して100円です。

「使い切れなかったデータ量」は翌月に「繰り越し」といううれしいサービス!

全てのプランに対して、「当月使用できなかったデータ量」を翌月のみ繰り越せます。

繰越をうまく使えば多い時で5G以上使えます。

今月は節約して来月は5G使おう」とか。

2台目以降の「登録事務手数料」がお得です!
音声通話simなら無料!

ラインモバイルは、契約者が1名でも「家族なら他の方が使っても大丈夫」なんです。

なので、、「お父さん名義で4回線」契約して、「お父さん,お母さん,お兄ちゃん,妹」も使用可能です。

その時の、「お母さん,お兄ちゃん,妹」の分の「登録事務手数料は0円」なんです!!(音声通話simに限ります)

今使ってる「iPhone」がそのまま使えます

simカードを差し替えて、「プロファイルと呼ばれるプログラム」をインストールするだけなので思ってるより簡単に使えます。

「アプリのデータ」もそのまま引っ越し

今使ってるスマホを「そのまま使用」するのであれば、データはそのまま使えます。

現在使用している「電話番号を変えることなく」ラインモバイルへお乗り換えができます。

「お問い合わせ」もラインで!

問い合わせってなんかめんどくさいし、時間がかかるイメージがありますよね。

ラインモバイルでは、「ラインの友だち」にラインモバイルを追加しておくと、営業時間内であればラインで問い合わせに答えてくれます。

しかも、「レスポンスが結構早い!

よくある質問などであれば、すぐに返答してくれます。

自分の担当の方は、すごく丁寧で「リアルな友だちとラインしてるみたい」でした。

もちろん、電話での対応もしてもらえますが、ちょっとした質問であればラインで問い合わせてみるのもいいと思います。

ラインモバイルの公式サイトはこちら

お子様にも安心!
「フィルタリングアプリ」

お子様が「見ているサイト」を確認することが出来ます。

「どんな検索ワードで検索しているのか」を確認することが出来ます。

GPSで「お子様の居場所」をリアルタイムで確認できます。

有害なサイトへアクセスできない」ようにしたり、「決められたアプリしか起動できな

」ように設定したりすることが可能です。

申し込みに必要なもの

  1. 本人確認書類
  2. クレジットカード
  3. メールアドレス
  4. MNP予約番号

本人確認書類として認められている代表的な書類は、「運転免許証」,「マイナンバーカード」です。

こちらは「補助書類は要りません」。

「補助書類が必要な本人確認書類」は、「パスポート」,「健康保険証」です。

補助書類とは、「公共料金領収書」,「住民票」のことを言います。

そして、本人確認書類を「カメラ」,「デジタルカメラ」,「スキャナー」などで画像データにします。

作成した画像データを申込時に「アップロード」して審査を受けることになります。

支払いは基本的に「クレジットカード」ですが「ラインペイカード」という支払い方法もありますのでクレジットカードがない方も安心してラインモバイルが使うことが出来ます。

申込時にメールアドレスが必要ですが、「キャリアのメールアドレスは使えません」のでご注意ください。

フリーメールアドレスを1つ用意しておくと便利です。

申し込みの流れ

MNP ( 携帯電話番号ポータビリティ ) の流れ

  1. MNP予約番号(10桁)を既存のキャリアから取得する
  2. 申し込む
  3. simカードが届くのを待つ
  4. simカード受け取り後マイページからMNP開通申し込みの手続きをする

MNP予約番号発行時の「電話番号の名義が同一でない場合」は受付できません。

MNP転入時「MNP予約番号の有効期限が10日以上」ないと受付してもらえません。

ラインモバイルを申し込む日の「当日または前日」にMNP予約番号は発行するようにしましょう。

最後に

2年くらいラインモバイルの「データsim」を使用して、これなら今までのスマホと変わらず使えると思いました。

ラインモバイルの速度は申し分ありません。

私の「ラインモバイルの歴史」は以下の通りです。

ラインモバイル「月額500円sim」からスタート。

この時点ではドコモとラインモバイルの2枚持ち。

ドコモの音声sim」と「ラインモバイルのデータsim」ですね。

「ドコモの音声sim」を解約し、ラインモバイルの「月額1690円音声sim」に移行。

17年間お世話になったドコモ」を解約しました。

しばらくはラインモバイルの「音声simとデータsimの2枚持ち」になりましたがさすがにデータsimは使わなくなってデータsimの方は解約しました。

他にも格安simの会社はたくさんありますが、「ラインとtwitter」をメインで使われている方はラインモバイルがおすすめです。

ラインモバイルの公式サイトはこちら