月額500円から使える超おススメの格安sim「ラインモバイル」

ソフトバンク回線が
めちゃくちゃ速いラインモバイル

1、安い格安simといえば0simですが速度は出ません。

  • 実用的な速度が出ていて、価格が安い格安simといえばラインモバイルの名前があがります。
  • ラインモバイルのドコモ回線は快速です。
  • ラインモバイルのソフトバンク回線は爆速です。

ラインモバイルに関して詳しく書いた記事はこちら>>ラインモバイルはみんなが思っているよりも速い

2、「格安で音声通話ができる格安sim」を探している方にもラインモバイルがおすすめです。

  • 「音声通話sim3G月額1690円」を契約すれば従来のスマホと変わらずに使えます。通話料は別途かかります。
  • しかし、このページにたどり着いたということは格安でスマホを使いたい方だと思われます。
  • 格安で音声通話したければ、ラインモバイルの「ラインフリープラン1G月額500円」を契約して「ラインの無料音声通話」を利用すれば月額500円で「ラインの無料音声通話」が使い放題です。
  • 「ラインの無料音声通話」では対応できない通話は「IP電話」で対応すればOKです。市外局番の電話番号や「ラインが使えない相手」に電話するなど。
  • 一番安いIP電話会社は「月額基本料金無料」で音声通話が出来ますので、無料で電話番号をもらって電話しましょう。
  • IP電話をする際には、パケット通信費と「1分あたり10円強」の通話料がかかりますのであらかじめご了承ください。
  • IP電話を使うにもある程度の回線速度がないとまともには電話できません。

3、「子供さんに初めて持たせる格安スマホにどの格安sim挿すか?」という疑問に対してお答えします。

  • 0simでもなんとか使えますが深夜と早朝のみ動画の視聴が可能なレベルです。ラインの無料音声通話は日中はほぼ使えません。
  • ラインモバイルは回線速度は速いですし、その月の通信量を超えて通信制限がかかってもラインは使い放題なのでラインメッセージとラインの無料音声通話が使い放題なんです。
  • ラインが使えれば連絡に困ることはないと思います。

「ラインモバイル子供」に関する記事はこちら>>ラインモバイルは子供にぴったりのsimカード

今日のラインモバイルの速度
(ソフトバンク回線)

ソフトバンク回線の速度はラインモバイルさんのツイッターでの公式発表をそのまま引用しています。

2018年8月31日(金)

12時台 41.3 Mbps

18時台 46.3 Mbps

21時台 74.4 Mbps

 

2018年8月22日(水)

12時台 46.2 Mbps

19時台 35.6 Mbps

2018年8月21日(火)

12時台 50.1 Mbps

18時台 44.8 Mbps

2018年8月20日(月)

12時台 41.0 Mbps

20時台 55.4 Mbps

 

2018年8月17日(金)

12時台 42.6 Mbps

18時台 40.6 Mbps

2018年8月16日(木)

12時台 32.7 Mbps

18時台 40.9 Mbps

2018年8月15日(水)

12時台 35.4 Mbps

18時台 51.1 Mbps

2018年8月14日(火)

12時台 43.3 Mbps

18時台 54.4 Mbps

2018年8月13日(月)

12時台 49.5 Mbps

18時台 46.4 Mbps

 

2018年8月10日(金)

12時台 42.9 Mbps

18時台 35.2 Mbps

 

今日のラインモバイルの速度
(ドコモ回線)

ドコモ回線の速度は私が所有しているドコモ回線のsimデータを使用しています。

 

ラインモバイルの速度に関して詳しく書いている記事はこちら>>ラインモバイルの速度はみんなが思っているより速い

ラインモバイルの特徴

月額500円から使える驚愕の安さ

  • ラインフリープランは月1Gまでしか使えませんが、ラインに関してはカウントされずに使い放題なので学生さんなどには重宝されると思います。
  • お子さんのスマホ代が気になる奥様にも超おススメです。

「年齢認証」が出来る唯一の格安simなのでラインの「ID検索」が出来る

  • ネットを通じて「LINE ID」を入力するだけで「友だち登録」ができる便利な機能ですが、実は他の格安simでは「ID検索」ができないのです。
  • 格安simで「ID検索」ができるのは「ラインモバイル」だけです

ラインモバイルID検索に関する記事はこちら>>ラインモバイル年齢確認|ID検索が出来る唯一の格安sim

回線はドコモの回線なので安心

  • ラインモバイルの速度はピーク時で1Mbps~2Mbpsツボにはまると90Mbpsとか出ちゃいます。
  • 最近は、ソフトバンク回線に力を入れていますのでソフトバンク回線をお探しの方は是非。
  • ソフトバンク回線は昼間の速度が50Mbpsくらい出てます(2018年8月現在)

カウントフリー対象サービスが豊富

  • カウントフリーとは、データ使用限度が例えば3Gだとするとカウントフリー対象アプリの通信は3Gからは引かれないということです。
  • ラインモバイルはデータ使用限度を超えてもカウントフリー対象アプリに関しては高速通信を続けられます(速度制限がありません)

ラインのカウントフリー対象になる機能

ラインのカウントフリー対象にならない機能

ツイッターのカウントフリー対象になる機能

ツイッターのカウントフリー対象にならない機能

フェイスブックのカウントフリー対象になる機能

インスタグラムのカウントフリー対象になる機能

 

カウントフリーに関する記事はこちら>>ラインモバイル言えばカウントフリー

今使ってるiPhoneがそのまま使えます

  • simカードを差し替えて、プロファイルと呼ばれるプログラムをインストールするだけなので思ってるより簡単に使えます。
  • もちろんAndroidの方も、今お使いのAndroidがそのまま使えますがアンドロイド端末での簡単な設定が必要になります

アプリのデータもそのまま引っ越し

 

  • 今使ってるスマホをそのまま使用するのであれば、データはそのまま使えます。
  • 現在使用している電話番号を変えることなくラインモバイルへお乗り換えができます。

データを全部使いきっても、ラインは高速通信で使い放題できます!

  • 「ラインフリープラン1G (sms無し) 」なら月額500円でラインの無料通話が高速通信で通話し放題ということです
  • ライン以外のインターネットで1G使い終わっても、ラインのみ高速で使えます。
  • ライン以外のインターネットとは、ヤフー、グーグル、ユーチューブ動画などです。
  • 月額500円でラインがカウントフリーなのはラインモバイルの強みじゃないかと思います。

通話料半額アプリ「いつでも電話」で通話料を半額に!

  • ラインの無料音声通話を使用すれば、通話料はかなり安くすみますが、LINEモバイルの通話料半額アプリ「いつでも電話」を使えば一般電話の通話料が半額になります
  • 20円/30秒
    ⇒ 10円/30秒
  • 5分話して100円です。
  • 「通話料半額アプリ」は本当に使いやすくてコスト的にも安くて本当に助かります。

使い切れなかったデータ量は翌月に繰り越しといううれしいサービス!

  • 全てのプランに対して、当月使用できなかったデータ量を翌月のみ繰り越せます。
  • 例えば、コミュニケーションフリープランで2G残った場合は、翌月5G使えます。
  • LINEフリープランで500M残った場合は、翌月1.5G使えます。

「ラインモバイル繰越」に関する記事>>ラインモバイル繰越|初月は10Gで契約して即プラン変更

2台目以降の登録事務手数料がお得です!
音声通話simなら無料!

  • ラインモバイルは、契約者が1名でも家族なら他の方が使っても大丈夫なんです。
  • なので、、お父さん名義で4回線契約して、お父さん、お母さん、お兄ちゃん、妹も使用可能です。
  • その時の、お母さん、お兄ちゃん、妹の分の登録事務手数料は0円なんです!!(音声通話simに限ります)

紹介ならもっとお得に>>ラインモバイル紹介キャンペーン|登録事務手数料3000円が無料に

お問い合わせもラインで!

  • 問い合わせってなんかめんどくさいし、時間がかかるイメージがありますよね。
  • ラインモバイルでは、ラインの友だちに「ラインモバイル」を追加しておくと、営業時間内であればラインで問い合わせに答えてくれます。
  • しかも、レスポンスが結構早い!よくある質問などであれば、すぐに返答してくれます。
  • 自分の担当の方は、すごく丁寧でリアルな友だちとラインしてるみたいでした。もちろん、電話での対応もしてもらえますが、ちょっとした質問であればラインで問い合わせてみるのもいいと思います。

ラインモバイルの問い合わせに関する記事>>ラインモバイルは問い合わせもラインのトークで出来ちゃいます

お子様にも安心!フィルタリングアプリ

  • 契約している方とは別に利用者を登録することで課金や契約に関する変更に制限をかけることができます
  • マイページを確認することでお子様がどのくらいスマートフォンで通信をしているかを確認できます。
  • 有害なサイトへアクセスできないようにしたり、決められたアプリしか起動できないように設定したりすることが可能です。

フィルタリングに関する記事はこちら>>ラインモバイルフィルタリング|お子さんを守るアプリを解説します

ラインモバイルのプラン

音声通話3Gプラン「コミュニケーションフリープラン」
月額1,690円

  • こちらのプランは「音声通話sim」になりますので電話番号がもらえます
  • MNPで引っ越しも出来ますので、今お使いの電話番号を引き続き使用するとこももちろん出来ます。いわゆる従来のスマホです。
  • 通話料半額アプリを使用すれば、10円/30秒 で電話ができます。
  • ラインは無料ですから、無料通話をうまく使えば通話料はほとんどかかりません。
  • カウントフリー対象アプリが豊富(line,twitter,facebook,instagram)

データ通信1Gプラン「ラインフリープラン1G( SMS無し ) 」月額500円

 

こちらのプランは「データ通信sim」になりますので電話番号は支給されません。

「smsオプション月額120円」はつけておいた方が安心です

ラインの新規登録にsms認証は必要ありませんが他のアプリなどsms認証が必要になったときに後からsmsオプションはつけることが出来ないのでラインしか使わないよっていう方ならsmsオプション無しで500円のみでOKです。

sms認証とは・・・ショートメールを使って「本人確認」を取るサービスのことです。

データsimのsms無しでは、本人確認を取るのが大変厳しいです。

最近は本人確認を要求するサイトが増えてきていますのでsms認証対策はしておいた方が安心です。

音声通話sim場合はすでにsmsはついてますので認証関係に関しては問題ないと思います。

電話はできませんが1G使えてラインが使い放題 ( ラインの無料通話はできます )。

電話がしたい場合は、IP電話アプリ「SMARTALK」をインストールすれば格安で電話番号がもらえ通話をすることが出来ます

その際の電話番号は050になります。

ラインモバイルのプランに関する記事はこちら>>ラインモバイルプラン※500円?1690円?あなたはどっち?

初期費用っていくらかかるの?

 

ラインモバイルの初期費用に関する記事はこちら>>ラインモバイルの初期費用は3400円

ソフトバンク回線開始しました!
ただいまキャンペーン中!

詳細は
こちらの公式サイトから
ご確認ください

ラインモバイルで購入できる端末の紹介

 

ラインモバイルの端末を見た方におすすめの記事>>ラインモバイルで機種変更するときはsimフリー端末がおすすめ

申し込みに必要なもの

  1. 本人確認書類
  2. クレジットカード
  3. メールアドレス
  4. MNP予約番号
  • 本人確認書類として認められている代表的な書類は、運転免許証、マイナンバーカードです。
  • こちらは補助書類は要りません。補助書類が必要な本人確認書類は、パスポート、健康保険証です。
  • 補助書類とは、公共料金領収書、住民票のことを言います。
  • そして、本人確認書類をカメラ、デジタルカメラ、スキャナーなどで画像データにします。
  • 作成した画像データを申込時にアップロードして審査を受けることになります。
  • 支払いは基本的にクレジットカードですがラインペイカードという裏技がありますのでクレジットカードがない方も安心してラインモバイルが使うことが出来ます
  • ラインペイに関する記事はこちら>>ラインモバイル支払い方法|クレカが無くてもラインペイがある
  • 申込時にメールアドレスが必要ですが、「キャリアのメールアドレスは使えません」のでご注意ください。
  • フリーメールアドレスを1つ用意しておくと便利です。

申し込みの流れ

ラインモバイルの申し込み方法に関する記事>>ラインモバイル申し込み方法|基本的にはウェブサイト経由

MNP ( 携帯電話番号ポータビリティ ) の流れ

  1. MNP予約番号(10桁)を既存のキャリアから取得する
  2. 申し込む
  3. simカードが届くのを待つ
  4. simカード受け取り後マイページからMNP開通申し込みの手続きをする
  • MNP予約番号発行時の「電話番号の名義が同一でない場合」は受付できません
  • 何回も申しますが、MNP転入時MNP予約番号の有効期限が10日以上ないと受付してもらえませんのでラインモバイルを申し込む日の当日または前日に
    MNP予約番号は発行するようにしましょう。

詳細は
こちらの公式サイトから
ご確認ください

simカードの挿し方と
APNの設定

  1. APNの設定。端末の設定画面を開きます
  2. 「無線ネットワーク」から「モバイルネットワークの設定」を開きます
  3. 「モバイルネットワークの設定」の中の「アクセスポイント名の一覧」の画面から「アクセスポイントの追加」を行います
  4. 「新しいAPNを追加する」をタップしてください
  5. APNの設定を入力します
  6. 入力が終わりましたら必ず「保存」をしてからAPN一覧に戻り「ラインモバイルのAPN」を選択してください
  7. 通信が出来ていないときは、端末の再起動をおねがいします。

「無線とネットワーク」から「モバイルネットワーク」をタップ

  • 「モバイルネットワーク設定」内にある「アクセスポイント名」一覧画面から「アクセスポイント追加」をタップ
  • 「新しいAPNを追加するボタン」をタップ

アクセスポイントの編集

   
名前 LINEモバイル
APN line.me
ユーザー名 line@line
パスワード line
認証タイプ RAPまたはCHAP

アクセスポイントの編集が終わったら必ず「保存」をタップして、もう一度APN一覧画面に入り「ラインモバイルのAPN」をタップして選択してください。

ラインモバイルのAPN設定に関する記事はこちら>>【簡単】ラインモバイルのapn設定

最後に

まとめ

  • 1年くらいラインモバイルの「データsim」を使用して、これなら今までのスマホと変わらず使えると思いました。ラインモバイルの速度は申し分ありません。
  • スマホと携帯電話の2台持ちからラインモバイルの
    「音声通話sim」に変更し、17年間お世話になったドコモを解約しました。
  • 他にも格安simの会社はたくさんありますが、ラインと twitter をメインで使われている方は
    ラインモバイルがおすすめです。
  • 最後まで見ていただいてありがとうございました。
    ラインモバイルは本当に良い格安simだと思います。
  • 迷っているならラインモバイルにしましょう!
    インターネットから簡単にお申込みできますのでよかったらご検討ください。

詳細は
こちらの公式サイトから
ご確認ください